Bruce Springsteen

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 ’73年、デビュー。75年に”Born To Run(明日なき暴走)”でブレイク。80年代のMTV時代も”Born In The U.S.A.”が大ヒット。最近、新譜が発表されたのも記憶に新しいところ。独特の男くさく野性味溢れるヴォーカル。”なりきって”歌いましょう!!
 配信は80年代中心。(微妙ですが、”80年代”にカテゴリしました。ホンネは70年代だけど..)
 90年代や最新作からの配信も。もっと70年代の配信を増やして欲しいですね。。
=全11曲=

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Phil Collins

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 70年代初頭からプログレッヴ・ロックの雄。ジェネシスのメンバーとしてドラムを担当。ソロデビュー後は打って変わって、モータウンサウンドを取り入れたポップな作品を発表。その後、ジェネシスの活動と並行しながら、数々の作品を発表しましたね。
 彼の作品はバラード曲に秀逸な作品も多いです。しっとりと歌い上げましょ。でも、彼絡みの一番の定番は、フィリップ・ベイリーとのナンバーの”Easy Lover”??
=全15曲=

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Wham! / George Michael

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Wham!は George Michael とAndrew Ridgeleyによる2人組。80年代前〜中期に活躍。シュープリームス、スモーキー・ロビンソンなど70年代Disco&Soulを彷彿とさせるサウンドが中心。邦楽でもカバーされたバラード曲”Careless Whisper”などもありました。
86年にWham!解散後、現在までGeorge Michaelは活躍中。
=全8曲(Wham!)=
=全18曲(George Michael)=
  +デュエット曲4曲

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Air Supply

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70年代後半から活動を開始。代表作、「ロスト・イン・ラブ」が英米でヒットし、80年代前半が全盛期。
彼らのアコースティックで爽やかなハイトーン・ヴォーカルは夏場に聴くのがピッタリ。決して詩はジャケットの如く”海”を歌っていないのだが、夏に合います!カラオケでも隠れたレパートリーにされている方も多いかな。ハイトーンの曲が多いので、女性のほうがキーが合うかも。カラオケでは、定番ヒットを配信しています。
=全10曲=

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Prince

Prince
ブラックミュージックであり、ロックであり。。様々な音楽性が各アルバムに垣間見えるPrince。マルチプレイヤーであり、またリリース作品数の多さでは群を抜く。
プリンスといえば、80年代中盤の自演映画サントラ”Purple Rain”、”1999”あたりが定番でしょうか。カラオケでは、やはりヒット曲のみの配信。作品数から見たら少ないけど。。カラオケファンの支持はイマイチ?
=全15曲=

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Bryan Adams

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 カナダ出身。キンクス、ラバーボーイなどの前座として活動後、82年ソロデビュー。83年のアルバム「Cuts Like A Knife」で頭角をあらわし、4作目「Reckless」で全米No.1となる。90年代もヒットを飛ばし、昨年(2004年)も新作をリリースしてます。
 Tシャツとジーンズにギターという組み合わせがよく似合うストレートなロックンロール、シャウトなナンバー、バラード曲。みな彼の曲は魂のロックと言えるでしょう。
カラオケではSummer Of ’69、Run To Youあたりが定番でしょうか。
=全21曲+α=

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Cyndi Lauper

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83年アルバム”She’s So Unusual”でデビュー。まさに80年代・MTV時代代表的なアーティスト。デビューシングル「Girls Jusut Want To Have Fun(ハイスクールはダンステリア)」に代表される軽快なナンバーのほかにも「Time After Time」、「All Through The Night」、「True Colors」のような深みのあるナンバーも。
=全14曲=

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