Jackson Browne

Jackson Browne
Running On Empty / Jackson Browne (1977)
夏が近づくとカラっとした音が欲しくなる。
毎年この頃になると70年代のウエストコーストサウンドが良い。
このアルバムはロックな曲だけでなく、カントリー・テイストもたくさん入っていて落ち着くんだな。アコースティックなギター、ピアノ。
静かなボーカルがじめじめをサラッ!に変えてくれる。
心の梅雨を癒してくれる1枚。